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これぞ日本の誇るデザイン力!「いまの買い」は、存在感抜群の「マツダ CXシリーズ」だ!!

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これぞ日本の誇るデザイン力!「いまの買い」は、存在感抜群の「マツダ CXシリーズ」だ!!
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クルマは、人生ので私たちが買うもののなかで、家の次に値段が高いものといわれます。

新車だと、軽でも100万円以上しますので、たしかに高いですね。

そんな高い買い物なのに、買ったあとに後悔したことはありませんか?

実は日本人の多くが、「絶対買ってはいけないクルマ」を購入してしまっています。

自慢と受け取ってほしくないのですが、私は以前、日本カー・オブ・ザ・イヤーの実行委員に選ばれた経験のある人間ですので、まあ一般のかたから見たら、クルマのプロのはしくれ、と言っていいかもしれません。

その私が、一般人にとって「いま買ってもいいクルマ」「いま絶対買っちゃいけないクルマ」をご紹介していきたいと思います。

今回は、抜群のデザイン、存在力が魅力の、マツダCX5です。

一般人にとって「いいクルマ」の条件とは?

「いいクルマ」とはいったいなんでしょうか?

それもごくふつーの私たち一般人にとって。

デザインがいい、パワーがすごい、燃費がいい、スピードが速い…。

スマホやテレビ、パソコンや洗濯機など、モノの価値や評価というのはいろいろあり、人それぞれです。

でも、クルマほど、評価が分かれるモノはありません。

特に、一般人とクルマ・マニアとでは、クルマの評価が180度違うことはよくあります。

マニアの場合、デザインは2の次。

それよりも、エンジンの(排気量あたりの)パワーやクルマの先進性、革新性を重視します。

でも、ごくふつーの一般人にとって、それはあまり関係ないことです。

だって、「クルマが命」ではないからです。

専門家の新車紹介記事は、意味不明の単語が多すぎ!

新聞やネットで、クルマ評論家や専門家の新車の紹介記事や試乗記事を読んでいて、なにか違和感を感じたことはありませんか?

「トルク」がどうだの、「ステアリング性能」がどうだの、「エンジン」の構造がどうのこうの、重量配分がどうのこうの、「ギヤ」のなんたらかんたらがどうだのと、一般人が読んでもさっぱりわからないよう用語や数字が並んでいます。

いったいどれほどの人が、その意味がわかるというんでしょう。

私の経験から見ると、彼らは特にナルシストが非常に多いです。

 自分は技術的に、他の評論家よりクルマのことをよく知っている。

 自分の見識の高さを示すためには、他の専門家とは違う点を見つけ、違う評価をしなければならない。

実は、そうしないと、クルマ・メーカーやクルマ雑誌から執筆以来が来ないんです。

そんなことばかり考えて記事を書いているから、どっちかというと、私たち一般人には関係ない説明がやたら多いんですね。

クルマは何より「見た目」。まず「デザイン」を見る!

すみません! ちょっと前置きが長くなりました。

私が考える、一般人にとって「いいクルマ」「買うべき」クルマとは、まず何より「見た目」です。

 デザインがいい! カッコいい! 乗っててうれしい!!

そんなクルマです。

なぜでしょう??

 「私」というのは、こんな素晴らしい価値観を持っている!

 「私」の美的センスとは、こんなにスゴい!

クルマは、それを具体的にまわりに示す最も重要な手段だからです。

乗っているクルマを見れば、その人の人間性(人生観や趣味、好みなど)がほとんどわかります。

だから、(マニアと違って)私たち一般人が買うべきクルマは、まず第一に、

 カッコいい!
 美しい!

であるべきですよね。

これについては、またおいおい説明していきます。

マツダCX5のデザインは、とにかくスゴイ!

なにはともあれ、今回取り上げた「マツダ CX5」のデザインをじっくりご覧ください。

マツダ mazda cx5

マツダはこのCX5を含むCXシリーズのデザインで、最近、世界でも権威あるカー・デザイン賞を受賞しました。

そのとき、マツダは、フェラーリ、ジャガーといった名立たる外国メーカーを押さえて、見事第一位に輝きました。

その事実が示すとおり、今回のマツダのデザインは、世界的にも評価され、誰が見ても、すばらしいということです。

ちなみに、CX5の排気量は、2000CCと2500CC。

弟分として、CX3シリーズもあり、こちらの排気量は、1500ccと2000CCですが、デザイン・コンセプトは全く同じ。

マツダ mazda cx3

「SUV」といいながら、セダンと従来のSUVの中間の印象。しかも、エレガントで存在感大!

リアはちょっとフツーとしても、前と横のデザインと存在感は、人を強烈に惹きつける魅力、オーラがありますよね。

クルマ好きというかたはご存知だと思いますが、最近、街中で、このマツダ車が非常に多く走ってます。

ということは、それほど売れている、ということ。

このクルマがおススメである点は、デザイン以外にもあります。

それは、このマツダ CXシリーズの独特の存在感です。


街中だけでなく、私の住んでいるマンションの駐車場でもよく見かけるようになりましたが、驚くのは、近くに行くと、遠目より、全然「デカい」ってことです!!

このマツダ CXシリーズは、SUVというカテゴリーに入るので、高さとか幅が、普通車(セダン)とくらべて、全然ボリューム感がある、ということです。

さすが!というのは、それでいて、従来のSUVみたいな、いかにもSUV!のスタイリングとまったく違う点です。

言ってみれば、ちょうどセダンと従来のSUVの中間に位置するような印象なんですね。


従来のSUVは、顔つきから、全体のスタイルから、いかにも「オレは『SUV』だぜ!」感ありありでしたね。

こんなSUVに乗っている女性って、バックミラーなんかで見ると、全身がクルマに埋もれて見えない。(^_^;)

クルマの図体がドデカいので、運転してる女性がちっちゃーくて超アンバランスなんですね。

「おいおい、運転だいじょぶかよ?」って思っちゃうわけです。

乗り降りも大変です。

小さな子ども、ひとりで車内に上がれません。

おじいちゃん、おばあちゃんも、無理です。

スカートをはいた女性だと、ある危険が生じます。(^_^;)


ところが、このマツダ CXシリーズは、フロントの顔は、これまでのSUVみたいに無骨でタフであるどころか、非常にエレガント。

車高も、SUVほど高くありません。

つまり、若い女性や奥さまにも非常に扱いやすく運転しやすく、使い勝手がはなはだよい。

実際、女性が乗っている姿を外から見ると、(ひょっとすると男より)ピッタリ感があり、すごくカッコよく見えます。

当然、街中でのお買い物にも最適です。

これだけのクオリティがあるのに、さすが日本車!トンデモ価格!!

いまクルマを買おうとお考えのかた、特に家族をお持ちのかたにとっては、このマツダ CXシリーズは「ベスト・バイ!」間違い無しです。

街中では「セダン」の風格を持ち、荷物の積載量、乗員数はSUV並み、と両方の利点を高レベルでマッチングさせているからです。

では、最後に肝心のお値段をタイプ別にざっくり申し上げましょう。

●CX5シリーズ

2L(リッター)〜2.5Lタイプ(2WD, 4WDあり・ガソリン車, ディーゼル車あり)
約250万円〜350万円

●CX3シリーズ
1.5L〜2Lタイプ(2WD, 4WDあり・ガソリン車, ディーゼル車あり)
約210万円〜300万円

※詳しくは、下記、マツダ・オフィシャルサイトへ
http://www.mazda.co.jp/



スゴいですねー!

CX5の最上位機種2.5Lタイプ、しかも4WD(全輪駆動)で、350万円ですよ!

この価格、信じられませんね。

外国ブランドだったら、最低でも500万円、ひょっとすると600万円以上すること間違い無し。

さすが、日本車ブランドです!

この高クオリティで、この超低価格!!

おそらく、マツダにとって、世界的記録的ヒットになるでしょう。

これは、文句なしに、私たち一般人(特に既婚子供あり世代)にとって、いま「買い!」のクルマです。


※※試乗インプレッションの記事は、以下(産経新聞)がベスト。

http://www.sankei.com/west/news/170506/wst1705060007-n1.html

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